買ってよかった「影とりJUMBO」ポートレートで威力を発揮!




前々から欲しいなと思っていたけど何故か買う機会が無くて、今回NEEWERのスピードライトを買う際に一緒に購入してみた。
前回も書いたけど、残念なことにNEEWERのスピードライトはシグマのSD1 MERRILLでは使えず。
でも、おおよそ予測はできていたので、スレーブ発光でオフライティングで使用した。
そこまで本格的な事をしたわけではないけど、室内の光量では、SD1 MERRILLが力を発揮できないので、あって相当助かった。

ケンコーの影とりJUMBOを購入

今回、撮影の依頼に合わせてスピードライトを購入しました。
ちゃんとしたのを買おうと思ったけど必要な時までに間に合いそうもなかったから繋ぎで使えればど思い、安いNEEWERのスピードライトを注文。
いつもはレフ板を持って行くんだけど、どうやら会場が狭いらしく、いちいち持ち歩くのも大変そうだなと。そこで、ディフィーザーにもなり、アイキャッチにも活用できる、影とりJUMBOをスピードライトと一緒に購入することにしたのだ。

影とりJUMBOを装着した見た目

ハッキリ言って、カメラに装着した姿は、見た目があまり宜しくはない。
他のメーカーが出しているディフィーザーやソフトボックスなどの方が確実にスタイリッシュだ。
しかし、この影とりJUMBOは確実にいい働きをしてくれるのは間違いない。
近々、作例を載せていきたいと思う。

影とりJUMBOのサイズ

影とりJUMBOのおかげで、簡単に印象的な目の光を演出することが出来、キツイ影も抑えることが出来た。
影とりJUMBOには、サイズが二つあって、今回は大きい方を購入しました。

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気になっていた人は一つ持っておく事をお勧めします。

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