DJI OSMO スローモーション撮影 [DJI GOで編集してみた]

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DJI OSMOでスローモーション撮影

休日に子供たちが自宅のベランダにてシャボン玉をしていたので、OSMOのスローモーションモードで撮影しました。
AUTO設定で、撮ってだしなので少々見辛いですが、こんな感じで撮影ができます。
風が強くてスローモーションに見えないかもしれないので全然参考にならないかもしれませんが。
普段編集自体はDAVINCI RESOLVEでやっています。
DAVINCI RESOLVEは最近は動画の編集までサクサクできてホントに便利だなと感謝しきってます。
今回はDJIのアプリのエディターを使って編集してみました。

アプリ”DJI GO”

DJI GOというアプリを使って編集しました。
かなり簡単で、サクッと編集して気軽にシェアできて、形に残るっていう部分ではいいなと思う。


風が強くて、意外とシャボン玉をフレームに収めて追いかけるのは難しいなと、悪戦苦闘しました。
予測不可能な動きだったので、こういう小さくて素早い物を追うのはもっと技術を磨く必要があるなと。
もっといい被写体とかあっただろうと言われてしまいそうですがそこは置いときまして。。。

DJI GOのテンプレートで手軽に編集

気に入ったカットの切り出しが6秒以下の尺は切り出せないところがもどかしいですが使い勝手はいいと思います。
何より簡単で時間がないときとかも手軽に編集して共有できるのが良いですね。
Gopro動画のあのGoproファミリー感がDJIでも味わえるようなちょっとした満足感のような物を感じました。
テンプレート最後に出てくる日本語のメッセージが直訳的でなんか変ですが、英語の物使えば気になりません。

あと、アプリでの編集では、設定でプライバシーセッティングをいじることができるので、動画の最後に、
・編集者情報
・位置情報
・日付情報
などを載せないように設定ができます。
デフォルトのままだとそのまま書き出されてしまいます。

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