iPhoneの写真データが多すぎて写真が取れずイラっとする人必見




iPhoneて本当に便利ですよね。
スマホってないと困るし、いつも確実に持ち歩くもので綺麗な写真が撮れちゃうんだから、
もうカメラなんていらないっていう人もいると思う。

とっさのシャッターチャンスにもいつでも取り出せるし、思い出を写真に残したり、気軽に共有できたりとまさにこれこそベストなカメラと言っても過言ではありません。

でも、iPhone使っててストレージがいっぱいになって写真が撮れませんなんてメッセージが出てくることありませんか?
正直イラっとしますよね。

それならmicroSDとか入れさせてくれよと思ったり。

わざわざPCと接続しなきゃいけないのめんどくさい。
クラウドなちゃらなんてよくわかんないし、信用できないから使いたくないとか。

それすごい分かります。
僕もクラウド系に写真が同期されちゃうの好きじゃないんです。
まぁ全然気にしないとかすでに使っている人にとっては全然関係ない事ですが。

iPhoneの写真を外部ストレージに移すおススメアイテム

最近は本当に便利で、こんなものがありますね。

ライトニング USB メモリ HooToo USB 3.0 フラッシュドライブ Lightningコネクタ搭載 iPad iPhone iPod などに対応 32GB HT-IM001

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これがあればいちいちパソコンにつながなくても、iPhoneに接続して、移したい写真を移していけばいいだけです。
手軽に外部に保存できちゃいます。
容量を開けるために、手軽に移せるのは何ともありがたい事です。

今は、PCを持たない人もいます。
どの外部ストレージのどこにどの写真が入っているかわからなくなることも出てくるのでやはりPCで写真の管理をした方が色々と、
勝手が良かったりもするんですよね。

すごいいいカメラを買わなくたってスマホがあれば十分だっていう人、そもそもカメラの必要性を感じていない人もいます。
スマホで、特にiPhoneでたくさん写真撮る人は常にデータに気を使っておく必要があります。

データがいっぱいで写真が取れなくなったときの対処

急にストレージがいっぱいになって、あんまりデータを外部に移してない時だったら、写真が取れなくなった時は、使ってないアプリを消したり、泣く泣く消したくないような写真消す必要が出てくることもあります。
しかも、消したのにすぐには認識してくれなくて尚も写真が撮れません的なメッセージが表示されることも。
こういう時は本当にイラつきます。
まぁ普段から写真を外部に移しておけばいい話ですが。
iPhoneの16GBなんて使っている場合にはもうね、速攻ですよ。
気が付いたらすぐに写真が取れなくなります。

小まめに写真を写さなきゃダメですね。
ただ、写真を写した後も、子供の写真とか別の場所に本しているにもかかわらずスマホから削除できなかったりするものなんです。
名残惜しくて。。。
でもそんなこと言っているとまた新しい写真を撮るチャンスを逃してしまうかもしれないので、しっかり移していきたいところですね。

写真を小まめに外部ストレージに移すメリット

正直デメリットなんてほとんどないと思います。

メリット

・肝心な時に写真が取れなくなってしまう事を避けることができる。
・iPhoneを失くした場合、小まめに保存していれば精神的なショックを軽減できる(失くせばいずれにしろショックなので気を付けましょう)
・ここまで壊れることはないかもしれませんが、データが取り出せない程の故障の際に小まめに保存しておけばショックを軽減できる(大切に使いましょう)

海外旅行とか行った時の思い出なんかもずっとスマホに入れておくと、もしもいつか気が付けばデータが消えちゃったりとかなった時には凹みます。

消したくない写真を消すの嫌ですよね?
小まめに写真の保存を心がけましょう。

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